「百武照は百武照」:『なんどでもゆめみてる』各作品と全体の所感
……本当に何度でも言いますけど、これでもボクは『ステラのまほう』を結構複雑な思いで見てるんですよ?
何でそういう作品の記事を連続で書いてるのか、自分でもよく分からない。
まあ強いて言えば、やっぱりボクにとってのステまは識者の反応や2次創作まで込みでの面白さなんだ、と考えておくべきか。
ここは思考と嗜好の雑多極まる僻地
……本当に何度でも言いますけど、これでもボクは『ステラのまほう』を結構複雑な思いで見てるんですよ?
何でそういう作品の記事を連続で書いてるのか、自分でもよく分からない。
まあ強いて言えば、やっぱりボクにとってのステまは識者の反応や2次創作まで込みでの面白さなんだ、と考えておくべきか。
いよいよ今週末は、C96ですね。
今週末か……え、今週末???
旅する理由って、色々あるんですよね。
ボクの場合は特に何も考えずにふらりと小旅行した時もあれば、漫画やアニメの聖地を一目見たさに遠出したこともあるし、友人と一緒に「楽しい」を共有したくて旅行したこともあれば、少し気が重くなった時それを振り払うためにちょっとした旅に赴いたこともあるし。
例えば「髪を縛る」一幕のために、ここまでページを使う。
ちょっと顔を出してない間に、はんざわ先生から編沢さんの誕生日の話が出ていたみたいですね。
芳文社の設立年月日、1950年7月10日に由来していたのが真相だったそうで。